昨日は夏休み前最後のお菓子教室でした。
今回は簡単なパンを焼きました。

先生曰く〜
家では簡単で翌日までおいしく食べれるパンを気軽に焼きましょう。
おいしいフランスパンやクロワッサンを焼く必要はありません。
具入りのものは混ぜご飯を作るつもりで。
パンはご飯と同じです。
冷蔵庫を開けて、チーズやヨーグルトなど半端な材料を入れてみましょう。
最終的な硬さをおぼえれば何でも有りです。
とのこと。
これこそ目から鱗です。
帰ったらすぐに焼いてみようと思ったほどです。
そうそう、習っても作らなくちゃ意味が無いんですよね。
京都で通っていた料理教室の先生も同じことをおっしゃってました。
ついつい構えがちなパンですが、ご飯と同じと思えばなんか私にも出来そうな気がしてきました。
パンはちょっと〜と思っていたらこの夏休みチャレンジしてみませんか!